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「あなたに会えてよかった/小泉今日子【さとうささら】【CeVIo カバー】」の動画を投稿しました。

昨年の話になりますが,動画を投稿してました。
小泉今日子さんの「あなたに会えてよかった」です。

Youtube↓


ニコニコ動画↓



※以前から当サイトを見ていた方はご存じかと思いますが,数年前にも動画を公開していました。その動画とは諸般の事情により,関連付けしていません。当サイトと関連づけも避けようかと思ったのですが,深く考えずに動画公開のお知らせをすることにいたしました。

CeVIoの「さとうささら」さんを使用して作成しました。
楽曲のコピーを入念に行って原曲と”ほぼほぼ”同じ音源を作ろうかとも考えたのですが,そこに時間をかけるのであれば,その時間を「さとうささら」さんの調整に使った方がいいと考え,楽曲の元データは某大手楽器メーカーの子会社ですかね,同じ名前を冠したMIDIデータ販売サイトから購入したものです。
ただ,MIDIデータをそのまま鳴らしても原曲と違う箇所があったので,目立つところではハモリ部分や最後ら辺のサビ前・転換部分の口笛風の音とかは,完全新規作成部分です。原曲をコピーしたデータのはずですが,よく聴き比べると。結構省かれてたり,ちょっと違う部分もあったりと手直しは必ず必要なようですね。

「さとうささら」さんの調整については,これだけで結構な情報量になるので,機会があれば後日にしたいと思います。小出しになるかも知れませんが。

さて,動画ですが,動画というよりは「曲を聴いてください」とお願いしたいところです。
他の方のように,動画っぽい動画を作りたいのですがそこまで体力もありませんので,某「今日の空」の動画を参考に単純に画像のパンとアップの繰り返しにしました。そこが面白みに欠けたのか,サムネイルの画像にお色気のある画像を使わなかったためか,なかなか再生回数と評価は上がらないですね。
ただ,ミックスについてお褒めのコメントを書いてくださった方もいて嬉しかったです。結構励みになりますね。

是非,コメント等を残していただければ,今後の励みになりますので,どうぞよろしくお願いします。

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KORG microKEY-37 を接続しても認識されない(音が出ない)事象について【解決】

頻繁に音楽を楽しむことが出来ていた頃に使っていたメインキーボード「microKEY-37 」。
小さくて場所を取らずに使い勝手が良いんですよね。

KORG microKEY-37

今では専ら「M-Audio Keystation 49 」を使うようになったので,しばらく使っていませんでした。
今回はCUBASE PRO 9 を起動して,ちょっと調べたいことがあったのでメモを取りながらでも邪魔にならない「microKEY-37 」を久しぶりに接続しました。

制作途中のファイルをCUBASEに読み込み,VSTシンセの音を確かめようと「microKEY-37 」の鍵盤を押しても音が出ません。MIDIチャンネル設定の誤りやMIDIトラックとVSTインスツルメントの選択・接続ミスも,よくあることなので何度も確認しましたが間違いありません。
「もしや!」と思って,CUBASEの「デバイス設定」→「MIDIポートの設定」を確認してみたところ,やはり「microKEY-37 」がありません。

過去にKORGから新しいバージョンのドライバーが発表され,それをダウンロードしてインストールした後に認識しなくなった経験がありました。今回の症状とは少し違いますが,この時の経験もあるので順番に原因を潰していくことにしました。
 ①PCのデバイスマネージャーでUSBとして認識されているか?
  デバイスマネージャーの「サウンド類」の所に「microKEY」と認識されていました。
 ②DAW側の原因で,スタンドアローンのソフトで認識できないか?
  EAST WEST PLAY等で試しましたが認識されていませんでした。
以上の点から,ドライバーの不具合と判断しました。
Windowsの更新に原因があったのか,CUBASE PRO 9をインストールしたことに原因があったのか,今となっては特定はできません。

原因の記憶はあっても,対処方法を憶えていないのはいつものとおり。
それで,毎度のとおりネット検索。
ありました。「http://exdeath.in/petips/20110118_135405/」こちらを参考にさせていただきました。

対処方法として,現在の「microKEY-37 」のドライバーの削除と「KORG USB-MIDIデバイスのアンインストール」(KORG社でダウンロードできます。)でKORGに関する全てのデバイスを削除します。今回は画像を撮りませんでしたが,複数のmicroKEYが存在していました。これを全て削除してしまいました。
実は,「microKEY-37 」はPCにUSB接続するだけでPC側の方で自動でドライバーがインストールされるようになっています。なので安心してドライバーは削除していいようです。その他のドライバーは削除しない方がよいと思います。

以上のとおり一通りの作業をして再接続して確認しましたが,ちゃんとCUBASEでもスタンドアローンでも認識してくれました。

さりげなく「CUBASE PRO 9」と書きましたが,今バージョンから搭載された「USBをCUBASE PRO 9起動後でも認識できる」という機能は,私にとって夢のような機能でした。今年の冬に多分発売になるであろう「9.5」まで待ってアクチベートの時間差攻撃で,若干でも安く済ませようかとも思いかなりの期間悩んだのですが,前述の機能は今までのバージョンアップの中で飛び抜けて惹かれる機能だったし,時間差攻撃は今年の10月末頃以降にしかできません(今までの傾向でいくとですが。。。)。
今までMIDIキーボードを接続せずにCUBASEを起動してしまい,起動し直したり,起動し直して時間がかかるよりはとMIDIキーボード無しで諦めて作業を行ったりと苦行のような状況が結構な回数有ったので,「USBをCUBASE PRO 9起動後でも認識できる」という機能が本当に朗報でした。時間はお金で買えないですから,やれるときにやろう!その気持ちでポチってしまいました。後悔は無いです。

この「USBをCUBASE PRO 9起動後でも認識できる」という機能は既に,「M-Audio Keystation 49 」で確認済みだったので安心して「microKEY-37 」を接続して,ドラムマップ等のデータをメモしたいと思ったのが今回の騒動のきっかけでした。
結局,問題を解決できた時点でタイムアウト。やりたかったことは何も出来ず。

せっかく,音楽を楽しもうと思ってもなかなかタイミングが合わないようです。とほほ。。。
ちなみに,複数のVST音源ソフトで「microKEY-37 」をMIDIデバイスとして認識されるのを確認してから,KORG Legacy Collectionをスタンドアローンで起動して同様のテストをしたところ,なぜか認識できませんでした。KORG Legacy Collection以外は不具合がないので,KORG社製ソフト側の問題と考えますが,時間もないので解決はまた今度にします。他社のMIDI製品ではこのような事例に当たったことがないので,限りなく怪しいんですが?こんなことに遭遇してるのは私だけなんでしょうか?

モニタースピーカーを買ってしまった!

モニタースピーカーを買ってしまいました。
正確には音が鳴る部分の「スピーカーユニット」,スピーカーを収める「スピーカーボックス」と音源から送られた音信号をスピーカーで鳴らせるように増幅する「アンプ」等の組み合わせをアレンジし,購入したと言うのが正しいですかね。

新調したモニター周り全体です。
ちょっと広角画像になっていて見づらいです。ご了承願います。
スピーカーはこの位の角度でいいみたいです。スピーカーの台はホームセンターで木材を購入しカットしてもらい,木工用ボンドで接着して組み立て,紙ヤスリで研磨し,ニスを塗って作りました。スピーカー台は自作されている方がたくさんいらっしゃるようで,ネットにも丁寧な作り方の情報がありましたので参考にさせていただきました。

モニター環境

「スピーカー」のアップです。
スピーカーはネジ止めする必要があり,マジックでネジを打つ当たりの印を付けた上で,ピンバイス等で仮穴を開けてからネジ止めした方がいいようです。私は大まかですがスピーカーボックス(穴を上にした状態で置いた)にスピーカーユニットを仮置きして物差しで位置を合わせました。一応,左右対称の位置に固定できていると思います。

FOSTEX-FF105WK
FOSTEX-FF105WK posted by (C)division17
続けて「アンプ」のアップです。
小さいです。
名刺サイズと言っても過言ではありません。コードの重さに負けて”ずれ動く”のでは?と心配していたのですが,予想できない位の重さで”どっしり”していて安定感があります。
価格は4,700円位です。同社のワンランク上のアンプとどちらにすべきか悩んだのですが,価格という大人の事情でこちらになりました。
アンプの選択肢の中には,いわゆる「中華」のアンプも一瞬だけあったのですが,FOSTEXと「中華」では私の中では比較の対象にはなりませんでした。でも,この FOSTEX AP05は「made in china」です。
少しだけ FOSTEX AP05を使用してみての感想を書かせていただくと,一言で言えば家庭で使用するには十分な性能だと言えると思います。接続して初めてスピーカーから出力した際には「あれ?音が小さいな?」と思ってしまったのですが,よく考えたらオーディオインターフェイスの出力(アウトプット)がヘッドホン使用時のボリュームの状態でした。こちらを1時~2時位の位置で FOSTEX AP05を10時位の位置で通常音楽を聴くのに丁度いい感じです。マスタリング等の調整時にはもう少し振りを大きくします(怒られない範囲で。)。
このサイズと値段ですので,最も心配だった点が「どの程度のボリュームを出せるのか?」でしたが,結論は問題なしです。今回のスピーカーのようなシステムサイズではなく,映画館並みの大きなスピーカーを鳴らすのでなければ間違いなく十分な性能です。
FOSTEX AP05

以上のように,「スピーカーユニット」 : FOSTEX FF105WK,「スピーカーボックス」 : FOSTEX P1000-Eと「アンプ」 : FOSTEX AP05で全てFOSTEX社で揃えました。
大満足です!

今回,スピーカー選びに真剣に悩んで探して初めて知ったのですが「かんすぴセット」という,スピーカーの工作セットが売られていて「値段の割に音がいい」ということ。まあ,Amazonの評価情報ですが。
工作と言っても「スピーカーボックス」に「スピーカーユニット」をネジ止めして「スピーカー」と「アンプ」をコードで接続するといった,私のように初心者にとてもやさしいセットなんです。

それと「かんすぴセット」にはスピーカーのサイズによって「6.5㎝」,「8㎝」と「10㎝」の3種類があって,先ずはスピーカーの大きさの選択から悩んだのですが,ネットで情報収集して,3種類の中で音の表現が一番いい「10㎝」を選択することにしました。「周波数特性」のデータを見たら他の2種類よりも優れていたからです。

それで10㎝のスピーカーの「かんすぴセット」を購入しようと計画(金も無いのに)を立て,しばらく購入前の余韻に浸っていたのですが,調べていくと「スピーカーユニット」の種類が多数あることに気づいてしまい,またまた悩むことに。
最初は一番手に届く範囲にある「かんすぴセット」を購入し,「スピーカーユニット」を後日購入してグレードアップしようかと考えたりもしたのですが,逆に無駄なお金を払うくらいであれば,最初から若干お値段高めの FOSTEX FF105WKを購入した方がいいのでは?と考え,「かんすぴセット」ではなく,それぞれ別々に購入する方に方針転換していきました。

スピーカーについて悩んだのは,中学生の頃にビクターのミニコンポを親に買って貰って以来で,ほぼ無知。ネットで色々調べました。
かんすぴセット」の1,000円台の「スピーカーユニット」も評価がいいようだったのですが,FOSTEX FF105WKは「周波数特性」のデータも数値的に見て優れているのは素人なりにも理解できたのですが,何せ値段が値段なので納得できる「強力な一撃が」欲しいところ。
そしたら,「かんすぴセット」の「スピーカーユニット」と「スピーカーユニット」のみFOSTEX FF105WKと入れ替えて聴き比べをして,かなり緻密な意見をどっか(どこだったか忘れました)で発見し,やはり初めから FOSTEX FF105WKを購入した方が無難というか間違いないとのことで,結果的にFOSTEX FF105WKを選びました。
※「かんすぴセット」付属の「スピーカーユニット」はFOSTEX P1000Kで価格は1,600円位です。FOSTEX FF105WKの価格は5,500円位です。後で気付きましたが,Amazonばかりを検索してましたがサウンドハウスさんでも購入できますので,送料等を含めて価格の検証をしての購入をお勧めします。

自分で聴き比べ出来ないのが残念ですが,音は間違いなくいいと思います。
今回購入したこのモニタースピーカーシステムの環境で音楽を聴いていて思い出したのですが,まだDTMなんて考えていなかった20年ほど前に,某ティアック社の1万円位のスピーカーを大手電気屋さんで試聴させてもらった際に,楽器の音の粒々が綺麗に見えるように聞こえてえらく感動した憶えがあります。
このスピーカーは,まさしくその類いの良いスピーカーです。
特に女性ボーカルの響きは,今まで使っていた3,000円台のPC用のスピーカーなどとは比較になりません。いい音です。目の前に歌っている姿が見えるようです。一点だけ付け加えておきたいのですが,ボリュームを特段大きくしなくても音の艶やかさを聴くことができます。これはネットにも書かれていたのですが,実際に自分で聴くまでは信用できませんでした。感覚的に表現が難しいのですが,普通にテレビを見るときの音量位と言えばいいでしょうか,その位の音量でも艶があってシャキッとした音です。驚きました。

まだまだエイジングも出来ていませんが,今後数ヶ月後の音がどうなるのか今から楽しみです。


FOSTEX モニタースピーカー

結論になりますが,
音質の優れたモニタースピーカーを欲しいけど,なるべく安く済ませたいという方に,今回のスピーカーシステムの組み合わせは打って付けの選択しになるのではないか!というのが私の結論です。

今まで,ほぼほぼヘッドホン中心のミックスをしていました。
それ故ということではないでしょうが,音源には,とにかくプラグインをたくさん挟まないと心配になる「プラグイン症候群」に陥っていました。
スピーカーでのモニタリングは楽(ヘッドホンだと耳も痛くなってました。)だし,全体の音像のきちんとしたバランスを聴くにはスピーカーの方が優れていると思うので,これからは「プラグイン症候群」は改善されるように思います(本当かな?)。


ここからは蛇足部分です。

スピーカーの台は前述のとおり「自作」です。その中に収納してある木の箱は100均の箱を2個くっつけたものです。偶然サイズと色がピッタリだったので小物の収納に使っています。
購入して完全に使えるようになるまで,年を跨いだのもあって都合2年に渡る工作になってしまいました。。。
色々と困難に思えたこと(スピーカーの取り付けも今思えばドキドキしながらだったし,スピーカーの台の工作は思ったよりも,無知な部分が多くスピーカーの取り付けよりもドキドキものでした。)も良い経験になったと思います。
特に,ニスは商品によって特性が異なりますので,ニス塗りはホームセンターでカットしてもらった際に出る不要な木片に試し塗りをして,ニスの「たれ具合」とか「乾燥の具合」等の自分が購入したニスの特性を確認してから作業をした方が間違いないです。私はこの部分をやらずにネット動画を見ただけで作業を始めてしまい,想定以上の乾燥の早さに四苦八苦してしまいました。

EASTWEST社のPLAY(バージョン5.0.1)で音色をロードできない不具合について【解決】

EASTWEST(以下EW)のPLAY(音色を起動・再生するVST)で音色をロードしようとするとエラーが出るようになりました。

事はCUBASE8.5で作りかけのファイルを久しぶりに開こうとした際に起きました。
CUBASEの保存ファイルをロードするとEW側で保存時に設定していた音色を自動的に呼び出すのですが,その際に音色をロードできずに出たエラーのようです。

一応EWについて,所有しているStrings以外のものも確認しましたが,何れも同じエラーメッセージでロード出来ませんでした。
ついでに,スタンドアローンについても確認しましたが,予想どおり同じ結果でした。

因みに,表示されるエラーの内容は以下の画像のとおりです。

EAST-WEAST-ERROR
EAST-WEAST-ERROR posted by (C)division17

Play」は解りません,と,それで解決するには「再インストールしなさい」と。
そんな。。。
全部再インストールなんて,気が遠くなりました。


で,
いつもどおり,あれこれ右往左往しながらやっと一筋の明かりが見えました。

http://potato.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1471361829/
(494番)
2chに同様なエラーの内容が書かれていました。
PLAY」を旧バージョンに落としたら正常に起動するようになったとのこと。ちょっと不思議でならないのですが,とりあえず試してみることに。

「5.0.1」をアンインストールして手元にあった「4.2.38」をインストールしたところ,今までどおりに正常にロード出来るようになりました。

この事象は突如として起こりました。
PLAY」の「5.0.1」はインストール後,約1ヵ月使用していましたが今回のようなエラーが起きたことはありませんでした。
CUBASEで「PLAY」を使用して打ち込んでいたファイルは何度もロードして微調整して使っていましたが,特に問題はなく使うことが出来ていました。

以上の事から,原因は,いつもの「Windows Update」ではないかと思っています。
「昨日は普通に使えていたものが,次の朝には起動できなくなる。」アップデートすると何かしら不具合を残してくれますね。
最近はしばらく害が無かったのですっかり忘れてました。
私は技術者じゃないのであくまでも推論ですが,Windowsのアップデートによって「PLAY」のプログラム上に不具合が起きたのではないかと考えています。そう考えると時系列的にも妥当ですからね。







体調は少しずつ良くなっているんだと思いますが,波がありますね。寒いと特にダメみたいです。
本当は,お金も無いのに購入してしまった○○や○○の話も書きたかったのですが,なかなか体調と折り合いが付かず,また次の機会にします。

「L3-16 Multimaximizer」(バンドル版)が¥15,200で買える!

L3-16 Multimaximizer」が¥15,200で販売されてます。

ビックリしたのは「L3-16 」プラグイン単体での販売かと思いきや,バンドル品(何種類かのプラグインがパッケージで売られているもの)で売られている点です。

販売されているサイトは,「MIオンラインストア(リンク→ここをクリック)」です。
L316NA-Box-R_550_1600
L316NA-Box-R_550_1600 posted by (C)division17


パッケージには「L3-16 」の他に,L3-LL Multimaximizer/Ultramaximizer、L3 Multimaximizer/Ultramaximizer等のL3シリーズ全ラインナップがバンドルされているとのことです。

数年前に,確か単品のプラグインで販売されていなかったので,高額(3万円台だったかな?)だったバンドル版をやっとの思いで購入した記憶があります。
おまけに,他のバンドル製品を持っていたので,「L3-16 」以外は全て持っていたんですが,「L3-16 」を手に入れるためにはバンドル製品を購入する以外に入手手段がありませんでした。

まあ,その時に必要で本当に欲しかったんだから仕方ないんですが。。。う~ん,そうなんだけど,そのとおりなんだけど,実に「とほほ」過ぎる。



販売は,今月いっぱい(2016年10月31日まで)とのことですので,今まで購入をためらっていた方も,この機会に検討してみてはいかがでしょうか?



と,どっかのサイトのように案内をスラスラと書きましたが,当ブログでは「L3-16 」について記事を書いていなかったと思います。
あんまり掘り下げて書くことは出来ないかも知れませんが,その内,書いてみたいと思いますので気長にお待ちください。

参考にならなかったかも知れませんが,バンドル版で¥15,200という金額は,かなりお得感があります。迷っている方も購入して損はないと思いますよ。
ちなみに,「もしや?!」と思って「Amazon」を調べてみたら,MIと同じ価格になっていました。購入する方は,こちら→「L3-16 」をクリックしていただければ,当方も少し潤いますので,よろしくお願いします。

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プロフィール

dividion17

Author:dividion17
3DCG  : 現在停滞中
音楽  : 再開中
写真  : 現在進行形
ホビー : 予算削減により一時
       中断

YMO,細野さん,坂本さん,ユキヒロさん,矢野さんに強く影響を受けてシンセサイザーを購入することに。
しか~し,就職して仕事が忙しくなるにつれ,自由に使える時間が無くなり,ついには機材を定期的に購入するだけの状態に,自分的に言うと「楽器収集家」にいつの間にか変貌してしまっていました。
相方と一緒になって,思考回路をバージョンアップしてもらったことにより,時間を有効活用できるようになり,現在,過去に購入した機材のメンテナンス及び整理整頓,機能の習得にと,睡眠時間を削っての作業を行っています。
その中で自分なりに感動したことや,気になったこと,気付いたことなどを書いていきたいな,と,思っています。

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