KORG R3のノブに不具合発生

KORG R3のノブに不具合が発生しました。

画像を準備して書こうかと思いましたが,静止画ではわからないので文章だけにします。

具体的には,エンベロープの調整でアタックの微妙な数値を調整したい左側のノブです。
微妙にアタックを調整しようとすると,予期せぬ動作をします。1とか2ずらそうと動かすとユラユラと勝手に数値が動きます。微調整は単体でできなくなりました。

音がいいだけに正直がっかりです。
まあXPも壊れてしまった(と言っても,年代が違い過ぎるか。。。)し,止む無しと考えたいところですが,もっと古い音源が普通に動作してツマミ類も,ほぼ動作している(T3のボタンがちょっと反応が鈍い。と言っても,これも年代が全く違う!)のに残念です。

後は,PCで音を作ることになりますが,やっぱり本体で作るのと違いますから,がっかり。。



さて,
暑くなってきました。


今年も祭りの時期です。

毎年,桟敷席のために通勤に一苦労です。
7月中旬から設置されて8月上旬の祭り終了まで設置されているので,約一カ月の間,歩道がかなり狭くなります。
バス通勤して徒歩で勤務先まで歩いていると,猛スピードで走ってくる自転車に腕をひっかけられそうになります。危険です。

それと桟敷席が祭りを観覧できる内の,ごく一部ではありません。無料で見れる場所が少ないんです。
なので,中にはバス停の屋根の下にビニールシートを引いて自分らの場所と称していた,困った家族がいました。
旦那はともかく,奥さんは若いのに恥ずかしいとかって気持ちは無いのでしょうか。。。無いのでしょう。。。子供を叱りつけてました。
「そんな自分勝手なことばっかり言って!」自分勝手は自分でしょうに。。。

昨年,せっかく青森にいるのだからと思って相方と見物に歩いたのですが,桟敷席の無いところを探して行くと,今度は町会指定席とかって紐で囲まれたパイプ椅子のコーナーばかりで,どこもフリーの見物できるところが無く,疲れ果てていたら,その指定席の空いているところに「よかったら,どうぞ」と,町会の方でしょうか,案内していただき,なんとか無事に見物することができました。
とは,言っても,このパイプ椅子のコーナーもほぼ人が座っていません。桟敷席も,途中まで見物客でごった返していましたが,途中から客が何処かへ消えてしまいました。
祭りが佳境に入った頃には,有料席は人がいない状況だったと思います。

この祭りが,誰のための祭りなのか疑問です。


同じく,もうすぐお盆の時期です。
帰省中,信号待ちで交差点に止まっていたら,自分の隣に白バイが停車しました。斜め前方を見ています。
何かしたのかと,視線の先を見ると,軽ワゴン車を運転しているお父さんが,何か探し物でしょうかシートベルトを手で持って足元とかを探している様子です。シートベルトはどうするのか。。。。

そうこうしていたら,信号が青に変わりました。
私の前の車が走り出したので,私も走り出そうとしたら,白バイがサイレンを鳴らし,急発進しました。
私の前の車を手で遮り,無理やり前に出てさっきの軽ワゴン車の方に強引に行き,静止させました。

軽ワゴン車のお父さん,よく見たら,シートベルトする余裕がなかったのでしょう。してません。

私も,急に止められてびっくりしましたが,私の前にいた車の方は,白バイの動きが見えていなかったと思うので,引きそうになったと思います。かなり驚いたと思います。引いていたらどうなったのでしょう。。。



誰に言われ,教わったのか忘れましたが,

「人として,自分で恥ずかしいと後で思うようなことはやっちゃいけない」

ズキンと,胸に響く言葉です。

人に言う前に,自分を戒めねばと最近特に思うのでした。。。

SYNTH1の配色をSH-32風に変更

SYNTH1は,フリーソフトなんですが,普通に販売されているVSTソフトと何ら遜色なく,音も気に入っているのでしばらく前から使用しています。

最近のVSTiと比較すれば,ノブ等のデザインがデザイン的に古めかしかったりするのですが,操作のしやすさ,データ保存先の設定の自由なこと,そして何よりも個人的に気に入っているのが,配色を変更できる点です。

この,配色を変更できるって,簡単にできそうとも思うんですが,私の知る限り,VSTiでできるのは,このSYNTH1のみです。


SYNTH1 SH-32っぽい感じに
SYNTH1 SH-32っぽい感じに posted by (C)division17

上記の画像は7月に入ってから,SYNTH1 がバージョンアップしたことを知り,久しぶりに色々操作している内に,PCの近くに置いているSH-32が目に入り,いつものように音楽と直接関係のない方向に脱線して1時間ほどかけて配色してみました。

特段,自分的に何か新たに作ったとかではなかったのですが,自分的にけっこう気に入ったので,記録に留めたいと思いました。
いかがでしょう?

ちなみに,


SYNTH1 SH-32っぽい感じの配
SYNTH1 SH-32っぽい感じの配 posted by (C)division17

青で囲んだ部分に好みの色の数値を入力して変更するのですが,変更できるのは上記の画像のとおり,テキスト部分とパネル部分の2カ所となっています。
言い換えると,2カ所の設定を変更するだけで,好みの配色に変更できるのですから,かなり秀逸なソフトと言えると思います。見た目って,自分的にけっこうやる気に直結している部分なので,その点でもこのSYNTH1はよいソフトだと思います。

ちなみに,配色は
こちらのサイト
を参考にさせていただきました。見ているだけでも楽しいですが。。

そして,何よりも,このSYNTH1
こちらのサイト
で無料でダウンロードできます。

SYNTH1は,個人的に有料でもおかしくないと思います。メタセコを考えると,機能制限付きにして,多少の額を支払う形にした方が良かったのでは?と,個人的に思っている位です。でも,有料だと今ほどの展開は無かったのでしょうか。。。

今後のさらなるバージョンアップを期待します!

Reaktorが起動できない事象について【解決】

CUBASE 7.5 をアップデートしたら,Reaktor5上で起動していたアンサンブルが起動できなくなりました。エラーが出ます。

間違いなくアップデートによる不具合かは,一度きりのことで断言はできませんが,とりあえず記録しておくこととしました。

では,しばらく前に遡って。。。

Reaktor5はNI社ではモジュラースタジオと呼んでいますが,簡単に言えば,シンセを自分で作ってしまうソフトと言えるでしょう。一時期,”どはまり”しました。ですが,あまりにも時間がかかり過ぎて,本題の音楽を作る時間が無くなってしまうので,いつの間にか放置状態になってました。

何がきっかけかになったかは忘れましたが,MONARKというバーチャルアナログシンセがあったことを思い出し,いざ使ってみたところ結構,良さげで,ときどき使うようになっていました。

そんな中,CUBASE 7.5 のアップデートのお知らせがあったので,特に深く考えずにアップデートしました。
CUBASE 7.5 の初期設定ファイルのリセットリセットというのをSteinberg社のウェブページに書かれているとおりに行い,再起動して
CUBASE 7.5 を起動したところ,MONARKが起動できません。

試しに他のアンサンブル(Reaktor5に保存されているシンセのこと)を開こうとしたら,やはりダメでした。

また何か,やらかしたか!?

いつもの事ですが,たまに音楽やろうと思っていると結構な比率で問題が発生します。気のせいでしょうか?


~数日経過~


ネットで検索して色々調べましたが,同様の事例は無いようで,やっぱり何かしたんだろうか?と自分を疑っていました。

何気に,
初心に戻って,Reaktor5の設定を確認してみようと思い,スタンドアローンで起動してみると,
お~っ!
起動できるじゃん!
普通にMONARKが起動でき,音も普通に鳴りました。
スタンドアローンで鳴らしたことがなかったので,起動できるとは思いませんでした。

では,CUBASE 7.5では?
やっぱり起動できません。エラーが出ます。

設定をいじってみようと,開いてみると。。


Reaktor5_修正前
Reaktor5_修正前 posted by (C)division17

サンプルレートが驚きの数値に!

もしかしたら,これか?!と思い,Host/System(48kHz)に変更してみました。


Reaktor5_修正後
Reaktor5_修正後 posted by (C)division17

普通に起動できました。

ちなみに,上の2枚の画像は,問題解決後に記録したもので,アンサンブルが普通に起動できている画像になっています。あしからず。



と,まあ,
少し前の話ですが,何が原因かはわかりませんが,何かソフトに変更を加えると,ほぼ何かしらの影響があると思った方が良さそうです。

何かの参考までに。

Retrologue と Padshop の音色を保存できない事象【解決】

いつもの如く,久しぶりに音楽をやっていると,突如として問題に突き当たり,結局のところ,本題の音楽をやっている時間より,突如として降って沸いた難問の解決に費やしている時間の方が長くなり,また途方に暮れながら実益の無い不毛な時間を過ごしてしまい,その時間の浪費ぶりを肩こりの度合いで痛感してしまいます。

今回の問題は,
CUBASE 7 .5 の Retrologue と Padshop の音色の保存ができなくなってしまった事です。

疑わしい,思い当たる点が3点ありました。
先ずは,CUBASE 7 .5 を 7.5.20にアップデートしたこと。
次に,時を同じくして外付けハードディスクを増設し,CUBASEの保存先を変更したこと。
最後に,いつものAutomapです。

毎度の事,よくおかしくなるものです。

Padshop については,最近はマイブームが去ってしまっていて,ほとんど使用していませんでした。
最近はRetrologue の方が登場機会が多く,自分で作った音色も少しずつ増えてきているところでした。

保存していたプロジェクトファイルを起動して気になる部分があったので,Retrologueの音色をいじって何気に音色の保存をしようとすると名前を入力する画面は立ち上がるのものの,名前を入力して「OK」ボタンを押しても保存できなくなってしまいました。

ネットを調べたものの同様の事例は無いようで,後は自分の少ない知識と今までの「とほほ経験則」で対応するしかないようでした。

1点目の7.5.20へのアップデートですが,アップデートすることによる異常発生と,リセットし忘れによる異常発生の2種類が考えられるようです。2ch等の掲示板をたまに閲覧しているとアップデートによるものと思われる事案の記事が書かれています。

2点目のハードディスクの増設ですが,一番怪しいように思ったのですが,よくよく考えてみると最も考えにくい原因でした。
というのは,VSTプラグインのプリセットはプロジェクトファイル等と一緒に保存されているのでは無く,通常「Cドライブ」に保存されているからです。
「Cドライブ」をいじっていない以上,音色プリセットがハードディスクの増設でおかしくなることは考えられないという結論に至りました。

3点目のAutomapですが,これは毎度何かしらの問題を起こしてくれるので,これも原因の有力候補だったのですが,すぐに無実だということがわかりました。というのも,Automapが原因であれば,Automapの設定からRetrologuePadshopを外すことですぐに結果がわかるので,Automapは無実だった事がすぐに証明されました。


結論として,
原因は一点目のアップデートでした。

アップデートの際,リセットするようにSteinbergのウェブサイトにも書かれていて,私もそのとおり行っていました。
リセットの方法についての詳細は端折りますが,簡単にいうと,アプリケーションデータフォルダにある「CUBASE 7 .5 」フォルダの名前を別名にして起動することで,CUBASE 7 .5 というフォルダが新しく作成されるというもの。
このアプリケーションデータフォルダには,実はCUBASEのフォルダの他にRetrologuePadshopのフォルダもあります。何度も見直している内に発見しました。
これらRetrologuePadshopのフォルダを同様に削除してみました(勿論,コピーを保存しています。)すると,見事に保存できるようになりました。


話には続きがあって,
このままでは,以前に登録していた環境設定が全く反映されず,当初のCUBASE 7 .5の状態です。
そこで,CUBASE 7 .5のフォルダ(32bit,64bitともに)元に戻し,再度起動すると,また,音色の保存ができなくなっていました。

そこで,環境設定に関する部分だけ上書きし(元に戻し),残りは完全リセットすることにしました。
その結果,無事に音色を保存できる状態で,且つ,環境設定も以前の状態を維持することが可能となりました。
結局のところ,2点目で考えた保存先がCドライブであるということがミソなのですが,Retrologue等のフォルダの削除によって復活したのか,CUBASEの環境設定(実際は他にも残したので,環境設定等が正解です。)以外の部分をリセットしたことで復活したのか今となってはどちらとも言えません。

ということで,今回は全く画像を押さえていませんでした。
その位に急いだし,慌てていたということでしょうか。。。

で,ゴールデンウィーク最後に行った桜のほぼ終わった弘前城の写真を掲示します。
お堀の石垣とかの補修で10年間は見られなくなる(堀だけだったかな?不安)のだとか。。。

DSC_0173
DSC_0173 posted by (C)division17








体調は多少は良くなりましたが,まだ余裕は全くありません。
少しだけ時間を見つけると無理矢理に色々やろうと思ってしまい,空回りしているような感じです。
そんな中で,今回のような事があったり。
実はこの他にもう一点ありました。
それは次回にでも。

Native Instruments KONTAKT5 のマルチアウト設定について

Native Instruments KONTAKT5  のマルチアウト(パラアウト)設定についてです。

実は,今回調べるまでKONTAKT5 のマルチアウトは使った事がありませんでした。
プロじゃないんで時間の制限も無く,一個ずつ必要な分だけ起ち上げて,重くなったらWAVに書き出していたので,そんなマルチアウトの必要性を感じなかったのが正直なところです。
昔使っていた「HALionONE」はマルチアウト対応ではなかったので,ドラムの音だったらそれぞれでスネアにバスドラにハイハットとか,必要な全て音のチャンネル分の「HALionONE」を起ち上げ,それぞれ異なったエフェクトをかけていたので,気が付いたら同じ使い方をしてました。

でも,それとなくCPUの負荷や一つずつ起ち上げている無駄な時間をなんとかしたいと思ってYOUちゅーぶを検索したら,やはりヒットしました。
今回は,自分のメモとして記述しておきます。

VSTインストゥルメント_C7.5
VSTインストゥルメント_C7.5 posted by (C)division17

とりあえず上の画像はCUBASE7.5の「VSTインストゥルメント」を起動したところです。
いわゆる「F11」を押せば起動するやつです。
7.5からちょっと仕様に変更がありますが,詳細は省略します。
下の画像はCUBASE5.5のものです。
こちらも「F11」で起動できます。

VSTインストゥルメント
VSTインストゥルメント posted by (C)division17

7.5の前は,パラアウトを使用したい場合,必ずこのラックからVSTを起動しなければなりませんでした。
7.5からは,普通にインストゥルメント・トラックから起動してもパラアウトにする事ができるようになりました。進化と言えましょう。

KONTAKT5_マルチアウトの設定_丸付き
KONTAKT5_マルチアウトの設定_丸付き posted by (C)division17

それでKONTAKT5(16out)を起ち上げ,アウトプットボタン(画像一番上の赤丸)を押しadd channelボタン(中頃赤丸内の)を押すと左のOutputsというのが出るので,quantity(マルチアウト・チャンネル数(ステレオの場合にはステレオで1チャンネル)),Number of channelsにステレオであれば「2」を,モノラルの場合には「1」を入力します。「2」以上はサラウンドなのだそうな。。。

そこまでやったら下の画像へ

KONTAKT5_マルチアウト_最初
KONTAKT5_マルチアウト_最初 posted by (C)division17

ここで一旦,設定を記録しないとダメなようで,上記画像のとおり選択し「All Formats」を選択します。これでパラアウト数の記録が完了です。

が,

一度KONTAKT5を再起動する必要があります。
そのため,起ち上げたVST(ラックであれば「インストゥルメントなし」を選べば消せます。)を削除等して完全に消します。

そして再度起動。

その後,一枚上の画像の下の方のチャンネルの出力先を選択します。ここは簡単なので省略します。
一応,全部のチャンネルを指定しておきましょう。設定だけして必要な場合のみ使えばいいですので特に考えず。。

で,

また,今設定した「チャンネル設定」を保存します。また上の画像と同じことをします。

以上でKONTAKT5の設定は完了で,後はライブラリーから音色を起ち上げて,その音色のアウトプットでどのチャンネルから出力するか選択するとメデタクマルチアウト完成となります!

意外とめんどくさかったです。

今回は,ストリングスや木管楽器系を重ねて使いたかったので,当初HALion Symphonic Orchestraのお試し版をインストールして使ってみようと思ったのですが,なぜか起動することができず諦め,よくよく考えてみたらもっと新しい音源「KONTAKT5」があることを思い出し(とほほ。。),ならばせっかくなのでパラアウトでやってみようかと思ったことから調べてみました。
ちなみにKONTAKT4のマニュアルをしばらく前に印刷したので読んでみたのですが,全く理解できませんでした。今読んだらわかるかも。。。。





CUBASEをバージョンアップする際にちょっと嫌な事がありました。
以下Steinbergオンラインストアからのメールの引用です。
製品名        Cubase 7.5 バージョンアップ From Cubase 7

現在、お客様からのお申し込みを保留いたしております。

理由;
お申し込みの際に入力いただきましたユーザー登録を確認したとこ
ろ、
お客様がご使用の製品は、海外にて販売された製品である可能性が
ございます。

当センターのバージョンアップ・アップグレードサービスの対象となる製品は、
ヤマハ株式会社が日本に輸入した日本語パッケージの製品となります。
海外で販売されているものや、これを日本国内に個人輸入、並行輸入された
製品は、バージョンアップ/アップグレード対象外でございます。


以上メールでした。
ということで,
怒るとかでなく,呆れてしまいました。
なぜなら,私はSteinbergのオンラインストアで購入していたからです。

疑問を投げかけたら,即,ちょっとだけの誤りのメールが来て,取引再開となりました。
以上です。
これ以上は言葉は不要ですね。。


体調はというと,
お陰様で復調の兆し,といったところでしょうか。
何よりも睡眠が「普通」にちょっぴり近づいた事で体力が少しずつ戻ってきた事,これが一番でした。
徐々にではありますが回復しているように思います。再発しなければいいのですが。。。

プロフィール

dividion17

Author:dividion17
3DCG  : 現在停滞中
音楽  : 再開中
写真  : 現在進行形
ホビー : 予算削減により一時
       中断

YMO,細野さん,坂本さん,ユキヒロさん,矢野さんに強く影響を受けてシンセサイザーを購入することに。
しか~し,就職して仕事が忙しくなるにつれ,自由に使える時間が無くなり,ついには機材を定期的に購入するだけの状態に,自分的に言うと「楽器収集家」にいつの間にか変貌してしまっていました。
相方と一緒になって,思考回路をバージョンアップしてもらったことにより,時間を有効活用できるようになり,現在,過去に購入した機材のメンテナンス及び整理整頓,機能の習得にと,睡眠時間を削っての作業を行っています。
その中で自分なりに感動したことや,気になったこと,気付いたことなどを書いていきたいな,と,思っています。

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